日本の食は安すぎる

日本の「食」は安すぎる 「無添加」で「日持ちする弁当」はあり得ない (講談社プラスアルファ新書)

日本の「食」は安すぎる 「無添加」で「日持ちする弁当」はあり得ない (講談社プラスアルファ新書)


最近、ぼくの中で「食」がちょっとしたブーム。「この食べ物が危険」といった内容ではなく「本当によい食べ物は存在する、安いものばかりを追い求めるのではなく、生産者にいいものを作ってもらい、また生産者を支えるようなサイクルを作らなければいけない」という内容の本。