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『こうして、チームは熱狂しはじめた』を読んだ

 

こうして、チームは熱狂し始めた。

こうして、チームは熱狂し始めた。

 

本屋に平積みされていた。

近田さんが腕組んでこっちを見ている。すいません、まだ買っていませんでした・・・買います・・・と、まるでサイバーエージェントの社員のような気持で購入。


「近田さん(及び近田さんチームの面々)には大変お世話になったなあ」なんて思い出に浸りながら読み進めていると、当時自分の担当をしてくれていた武田さんも出てきてテンションが上がる。

内容はいたってロジカルに書かれているんだけど、仕事が好き!って感情が行間からにじみ出ている。近田さんの仕事に対する取り組み方が真摯に書かれた本。

郷愁を感じていないで、仕事せにゃな。