最近の遊んだゲーム

そんなこんなで、いつもより多くゲームに時間を費やしている。(もちろん、仕事も増やしているよ!)

ということで、ちょうど半年たったので、振り返ってみたいと思う。

 

 ◇PS4

そもそもマインクラフトがけっこう好きなんだ。

水面を綺麗にするMODなどを入れたいがために、ゲーミングパソコンを購入してしまうほどのクラフターで、暇があれば延々と遊んでいた。

で、ドラクエ。内容は非常に面白かったのだけれども、ストーリーが決まっていて、することがあって、クリアしてしまうと、とたんにやる気が失せてしまう。

でも面白かったから、続編が出れば勝ってしまいそうだ。

発売日周辺で、シブサワ・コウのインタビュー記事を読んで、10数年ぶりに触ってみた信長。

たしか、最後に遊んだのは高校生の頃で、その頃と比較するのはおかしな話なんだけれども、まったく違うゲームかと思うほど遊べる要素が多くて驚いた。

これもなかなかの時間泥棒ゲームだ。大河ドラマが面白くて、真田家でプレイしたんだけれども史実に忠実なのか、上杉攻めれば北条が、徳川と小競り合いしてたら上杉が・・・など、なかなか難しい。

DARK SOULS III 特典無し

DARK SOULS III 特典無し

 

ちょっと遊んで放置。ブラッドボーンの方が洗練されていて良かった。正直、似たようなボスや似たようなステージなど、既視感があって、初めて遊んだ時の感動がなくなってしまった。 オーンスタインとスモウのような絶望感を今一度味わうのはもう、無理なんだろう。

積みゲー

 

◇PCゲーム(インディーズゲームなど)

「Stardew Valley」

これはヒットした作品。お勧め!

効率厨のおっさんも「効率ばかり求めてもな・・・」と思ってしまうほどの、ゲームバランスとゲームに関する愛が溢れれている良い作品。作者が1人で作ったというのだから、驚きだ。作業系があまり好きではない僕でもハマってしまった。

 

「Dungeon Manager ZV」

ダンジョンにモンスターを配置し、勇者をおびき寄せて倒すゲーム。

こう聞くと「勇者のくせになまいきだ。」を思い出す人も多いと思うのだが、このゲームが違うのは、勇者を適度に満足させて地上に返すことによって、ダンジョンの知名度を上げることができるのだ。

知名度が上がると、もっと多くの強い勇者が来るようになるので、ほどほどに強く、かといってやられ過ぎない調整が面白いゲーム。

そこまでやりこみ要素はないけれど、980円でここまで遊べたら大満足。

 

「Clicker Heros

クリックして相手を倒す、放置ゲーム。

あの一世を風靡した「クッキー」を延々と増やすゲーム系の一つ。

無料で遊べるので、つい入れてしまった。

 

「The Long Dark」

バイバル系アドベンチャーゲーム

寒さと空腹、水ゲージに気をつけながら、街をうろつき生き残るゲーム。

なれないうちはすぐに死んでしまうのだが、場所を覚え、寒さ対策が出来てしまうと、急に楽になってしまい拍子抜けしてしまった。

まだアーリーアクセス(開発段階)なので、今後のアップデートに期待。

 

「Stellaris」

宇宙型のCivilizationといえば分かりやすいかな。

まあまあ面白いのだが、信長の野望ほどではなかったかなあ。