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2016年に読んだ本

2016年は、小説が14冊、それ以外が14冊の合計28冊ほど。

今年はお金に関わる書籍が比較的に多かった気がする。たぶん、年明けに空売りで担ぎ上げられたせいかもしれぬ。2018年には小川一水の例のシリーズが完結するらしいので、そろそろ手を出そうかと考えている。


【小説】

【ノンフィクション・投資・ビジネス】

  • 『ゼロからトースターを作ってみた結果』 トーマストウェイツ
  • 『奴隷のしつけ方』 ジェリー・トナーマルクス
  • 山口組分裂と国際金融』 猫組長
  • 『新高値ブレイク投資術』 DUKE
  • 『大人でも間違いやすい 日本語のマナー常識』 本郷陽二
  • 『インターネットに次に来るもの』 ケヴィン・ケリー
  • 『お金をちゃんと考えることから逃げまわっていたぼくらへ』 糸井重里,邱永漢
  • 『お金持ちになれる人』 邱永漢
  • 闇経済の怪物たち』 溝口敦
  • 『詐欺の帝王』 溝口敦
  • 『ウェブ小説の衝撃』飯田一史
  • 『老人喰い:高齢者を狙う詐欺の正体』 鈴木大介
  • 『最貧困女子』 鈴木大介
  • 『作家の収支』 森博嗣

 

参考

2015年のまとめ

2014年のまとめ

2013年のまとめ

2012年のまとめ