2017年に読んだ本

2017年は、小説が11冊、それ以外が14冊の合計25冊。

 

【小説】
『暗殺者グレイマン』マーク・グリーニー
『拾った女』チャールズウィルフォード
『反逆航路』アン・レッキー
『二流小説家』ディヴィッド・ゴードン
『ご不浄バトル』羽田圭介
『迅雷』黒川博行
『公正的戦闘規範』藤井大洋
『UNDERGRAOUND MARKET』藤井大洋
『ゲームの王国(上下)』小川哲
『屍人館の殺人』今村昌弘


【ノンフィクション・投資・ビジネス】
『入社一年目の教科書』岩瀬大輔
『しゃべらない営業の技術』渡瀬謙
孫社長のむちゃぶりをすべて解決してきたすごいPDCA』三木雄信
『人を動かす』Dカーネギー
『30日で人を育てる技術』
『幸福の資本論橘玲
『こんな僕でも社長になれた』家入一真
『我が逃走』家入一真
『家族無計画』漆原明子
『溶ける』井高意高
『自作の小屋で暮らそう』高村友也
『僕はなぜ小屋で暮らすようになったか』高村友也
『未来の年表』河合雅司
『富裕層のバレない脱税』佐藤弘幸

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